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説明会に参加していつも思うこと

後藤和弘 2017.5.11

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5月10日が、一部で「後藤の日」と呼ばれていることをtwitterで知りました。後藤です。

 

会社説明会、始まってます。

映像制作会社って、実際にどんな仕事をするの?

とか、

どんな風にキャリアアップするの?

っていうのがよくわかる内容になってます。

後半には座談会もあり、フランクな感じでより具体的な話もしてます。

私も学生のみなさんの生の声が聞けてとても楽しいです。

 

「biogon pictures」という名前には

「生きていて常にカタチを変えていく映像」という意味が込められています。

自分自身の入社当初から考えると本当にその通りだなと思います。

会社も私も常にカタチを変えながら進んできました。

その時その時にあるチャンスに貪欲に挑戦し、好奇心を持って進んでいった結果、

本当にさまざまなジャンル、手法、媒体の映像を作る経験が出来ています。

 

また、自分自身の変化も作る映像に影響を与えます。

同じような映像をもう一度作るという場合でも、その時の知識・経験・感覚は

前に作ったときとは変わっています。

そのときの自分自身を映像に吹き込むので、常にカタチを変えたものができるんだと思います。

 

仕事の時間配分や効率、雰囲気も変わりました。

自分自身の管理能力の成長もありますが、会社全体での時間管理は、一番変化したところかもしれません。

学生のみなさんにも座談会でよく質問されますが、正直に答えると皆びっくりしてます 笑。

 

今後もより良い環境でよい映像を作るため、常にカタチを変えながら生きていきます。

こんな会社に興味ある方、是非説明会にお越し下さい。

BPR2018

 

yujiro00

※写真はディレクターの橋本です。